道東仕様フライロッド製作

ライン適合表

ライン適応表

Rio
Afs
Rio
Skagit Flight Head(*1)
Rio
Windcutter
Airflow
Delta Shooting
ST Spey1167 6/7 425gr 6/7/8 D7/S8
ST Spey1278 7/8 450gr 7/8/9 D8/S9
ST Spey1389 8/9 500gr 8/9/10 D9/S10
ST Spey1490 9/10 550gr 9/10/11 --
M Spey1266 5/6 400gr 5/6 D6/S7
M Spey1307 6/7 425gr 6/7/8 D7/S8
M Spey1338 7/8 475gr 7/8/9 D8/S9
M Spey1369 8/9 550gr 8/9/10 D9/S10
Rio
Skajit Short Head(*2)
Loop
opti Stream
Loop
opti Stillwater
BLswitch#5 #5. ---
#5 #5
BLswitch#6 #6 275gr #6 #6
BLswitch#7 #7 325gr #7 #7
BLswitch#8 #8 375gr #8 #8

 (*1)スカジットフライトヘッド

シューティングヘッドの重量です、これにティップの重さが加わります。
15ftのティップは必須となります指定番手の15ftティップを接続してください。
10ftのティップも使えますがアンカー切れする場合はチーターなどで調整してください。

  (*2)スカジットショートヘッド
10ftのMOWティップ(ライト)もしくは10ft前後のポリリーダーを接続してください。

 スイッチロッドについて
2ハンドオーバーヘッド
については、ここに表示されているラインでは明らかに重すぎます、と言うよりもスペイ系のラインで2ハンドオーバーヘッドはやらない方が無難です。通常のWFラインを表記よりも1−2番程度番手を下げて使用してください。本当の意味でのスイッチ運用はスペイキャストが必須となります。


メーカーからの公表ではありません、私とユーザーさんで「こんなモンか?」となっただけです(汗)あくまでも参考程度にとどめてください、結構良いところ行ってると思いますが・・・